1992年12月11日生まれ。兵庫県出身。 11年に米子北高校から鹿島アントラーズに加入。14年には自身初のJ1リーグフル出場を実現するなど主軸選手に成長を遂げ、16年のJ1リーグや天皇杯優勝、18年のAFCチャンピオンズリーグ制覇などに貢献した。 18年12月にトゥールーズFCに完全移籍。すぐさまレギュラーに定着するも2シーズン目はケガに苦しみ長期の戦線離脱に。その状況を踏まえてJリーグへの復帰を決断し、20年から3シーズンはガンバ大阪で、23年は鹿島アントラーズでプレー。24年はFC町田ゼルビアに完全移籍となった。 14年に日本代表に初選出。2018FIFAワールドカップ ロシア出場。
2020.05.10 発源力
ガンバ大阪のDF昌子源による連載コラム。 その時々のテーマに沿って、素直な胸の内を明かします。 ここでしか聞けないとっておきの話も含め、源ワールドをお楽しみください。
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