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  • サッカー指導者<br>ジモン・ペシュ氏(SIMON PESCH)<前編>

    2021.10.22 指導者コラム 海外編

    サッカー指導者
    ジモン・ペシュ氏(SIMON PESCH)<前編>

    ドイツのマインツU-23で指導するジモン・ペシュ氏(SIMON PESCH)。今の仕事に就くまでの思い、そしてどのような経緯で指導者になったのか。ドイツのクラブの伝統やスタイルの背景から、現状で取り組んでいることについて聞きました。<前編>

  • Vol.25 チームを成熟させるには

    2021.09.23 BRAIN〜ズミの思考〜

    Vol.25 チームを成熟させるには

    現役引退を決断し、FC TIAMO枚方の監督として新たなキャリアをスタートさせた小川佳純。指導者として、サッカー人として、一人の人間として日々、何を思い、どんなことを考えているのか。その脳にある思考を、彼自身が自分の言葉で明らかにしていく。

  • Vol.36 J1リーグ200試合出場

    2021.09.21 発源力

    Vol.36 J1リーグ200試合出場

    ガンバ大阪のDF昌子源による連載コラム。
    その時々のテーマに沿って、素直な胸の内を明かします。
    ここでしか聞けないとっておきの話も含め、源ワールドをお楽しみください。

  • ジャコ香るごぼうとちくわの炊き込みご飯/村田英理子

    2021.09.17 REIBOLAレシピ

    ジャコ香るごぼうとちくわの炊き込みご飯/村田英理子

    REIBOLAレシピでは、スポーツ選手には欠かせない栄養バランスを考えた食事レシピを配信していくコーナーです。
    今回は、アスリートフードマイスターでプロラグビー選手/村田毅選手の奥さんである村田英理子さんのレシピ「ジャコ香るごぼうとちくわの炊き込みご飯」を公開!!
    ごぼうに豊富に含まれる食物繊維は、便通の改善を助けることに加え、血糖値の急激な上昇を防ぐ効果もあり、心身の安定的なパフォーマンスを助けてくれます。また、ちくわとジャコという2種類のたんぱく源が含まれていて、栄養価も香りも高く仕上がります。ジャコには、成長期に特に必要量が多くなるカルシウムが豊富なので、お好みで量を増やすこともおすすめです。
    炊き込みご飯は具沢山で作れば、一品で栄養バランスの取れた一品になります。冷めても美味しいので、お弁当にもおにぎりにも向きます。
    ぜひ作ってみてください!!

  • Vol.21 スフィーダ世田谷FC コーチ/石田美穂子

    2021.09.15 PASSION 彼女たちのフィールド

    Vol.21 スフィーダ世田谷FC コーチ/石田美穂子

    サッカーと音楽。その両方の世界で第一線に立って活躍した異色のキャリアを持つ。二足の草鞋を履くことで抱いた葛藤と向き合い、イングランドの名門クラブ・アーセナルで1年間を過ごしたことで自身の心の声に正直になった。指導者になってからは、その稀有な経験をもとに多くの選手をサポートしている。石田美穂子氏の思いは後進に脈々と受け継がれていく。

  • Vol.41 鹿児島ユナイテッドU-14 監督/デイビッドソン・純・マーカス

    2021.09.30 指導者リレーコラム

    Vol.41 鹿児島ユナイテッドU-14 監督/デイビッドソン・純・マーカス

    鹿児島ユナイテッドFCのU-15クラスでコーチを務めるのが、アメリカと日本の二重国籍を持つデイビッドソン純マーカスさん。現役時代にJリーグでの出場を重ね、アメリカに渡ってからは、その多岐にわたる文化や、個性を一つにまとめあげる指導者の存在に魅力を感じるようになった。指導者への意欲が芽生え、再び日本に戻ってセカンドキャリアをスタートさせたマーカスさんに、指導の楽しさや貫き続ける信念をうかがった。

  • 指導者リレーコラム特別編 大阪指導者対談 細川慎介(長野FC)×今村康太(RIP ACE)<後編>

    2021.10.19 AFG

    指導者リレーコラム特別編 大阪指導者対談 細川慎介(長野FC)×今村康太(RIP ACE)<後編>

    日本国内で中学2年生の年代における強化が難しいとされるなか、街クラブが主体となって大会を立ち上げた。その名も「Copa Azuflagy U-14」。今年6年目をむかえる通称「AFG」は、関西地区の6県(大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀・和歌山)から48チームが2部に分かれて戦いが繰り広げられている。大会設立の経緯と思いはどんなところから生まれたのか。「Copa Azuflagy U-14」を主催するRIP ACEの今村康太氏と長野FCの細川慎介氏に話を聞いた。<後編>

  • 指導者リレーコラム特別編 大阪指導者対談 細川慎介(長野FC)×今村康太(RIP ACE)<前編>

    2021.10.18 AFG

    指導者リレーコラム特別編 大阪指導者対談 細川慎介(長野FC)×今村康太(RIP ACE)<前編>

    日本国内で中学2年生の年代における強化が難しいとされるなか、街クラブが主体となって大会を立ち上げた。その名も「Copa Azuflagy U-14」。今年6年目をむかえる通称「AFG」は、関西地区の6県(大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀・和歌山)から48チームが2部に分かれて戦いが繰り広げられている。大会設立の経緯と思いはどんなところから生まれたのか。「Copa Azuflagy U-14」を主催するRIP ACEの今村康太氏と長野FCの細川慎介氏に話を聞いた。<前編>

  • Vol.35 怒涛の連戦を終えて。

    2021.09.07 発源力

    Vol.35 怒涛の連戦を終えて。

    ガンバ大阪のDF昌子源による連載コラム。
    その時々のテーマに沿って、素直な胸の内を明かします。
    ここでしか聞けないとっておきの話も含め、源ワールドをお楽しみください。

  • カレー香るじゃがいものホットサラダ/村田英理子

    2021.08.27 REIBOLAレシピ

    カレー香るじゃがいものホットサラダ/村田英理子

    REIBOLAレシピでは、スポーツ選手には欠かせない栄養バランスを考えた食事レシピを配信していくコーナーです。
    今回は、アスリートフードマイスターでプロラグビー選手/村田毅選手の奥さんである村田英理子さんのレシピ「じゃがいものホットサラダ」を公開!!
    じゃがいもはお野菜ですが、エネルギー源となる糖質やビタミンCをたっぷり含んでいます。ビタミンCは抗酸化作用が強く、スタミナ切れとも影響が強い栄養素ですので、激しい運動をするアスリートには積極的にとってほしい栄養素のひとつです。定番のポテトサラダというとマヨネーズを使うものが一般的ですが、マヨネーズは脂質が高くなり、アスリートやカラダづくりに励む方には不向き。今回は合い挽き肉と合わせ、この一品でタンパク質も補えるバランスおかずです。
    じゃがいもは先に電子レンジで加熱しておくことで、鍋での調理時間を短くすることができ、加熱ムラも少なくできます。

ガンバ大阪・半田陸が戦列復帰へ。
「強化した肉体とプレーがどんなふうにリンクするのか、すごく楽しみ」